オペをせずにヘルニアによる腰痛をなんとかしたい・・・!!|えだ鍼灸整骨院・整体院

2017年12月9日

こんにちは!

奈良県生駒市で外傷治療、骨盤矯正、美容鍼灸などに力を入れております「えだ鍼灸整骨院・整体院」です。

車のフロントガラスが凍るほど寒い日が増えてきました。

これからの時期は路面の凍結などによる交通事故の可能性が増えますので、普段以上に安全運転に気を付けて事故に遭わないように注意しましょう。

それでももし交通事故に遭ってしまった場合は、早期対応が重要になってきますので交通事故対応を得意としている「えだ鍼灸整骨院・整体院」にご相談ください。

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さて本題に入りますが、今日はヘルニアによる腰痛について話をしていこうと思います。

 

ヘルニア(椎間板ヘルニア)とは

体には頸椎(首の骨)、胸椎(背中の骨)、腰椎(腰の骨)という全部で24個の背骨があります。

1つ1つの背骨の間にはクッション(椎間板)が存在します。

そのクッションの中身(随核)が何らかの原因で外に飛び出すことをヘルニア(椎間板ヘルニア)と言います。

今日はその中でも腰のヘルニア(腰椎椎間板ヘルニア)について詳しく話をしていきます。

 

症状

ヘルニアによる腰痛を治すなら生駒市No.1のえだ鍼灸整骨院・整体院へ・腰痛

・おしりや足にかけてのしびれ

主な症状は上記の2つです。

※重度の場合は排尿障害も出ますので、その場合はいち早く病院へ行って診察を受けてください。

 

原因

重たい物を持ち上げた、急に体勢を変えた

などにより発症しますが、それはあくまできっかけであって本来の原因ではありません。

・椎間板の変性

・遺伝

・日常の姿勢

などが本来の原因となります。

本来の原因がある腰が、積み重ねられた日頃の負荷に耐えきれずに重たい物を持ち上げたときにヘルニアを発症するのです。

 

奈良県生駒市「えだ鍼灸整骨院・整体院」での対処法

当院ではシップや痛み止めなどにより一時的に痛みをマシにするだけではなく、原因を治さないと意味がないと考えています。

もちろんシップや痛み止めには一時的にマシにする効果がありますので、使ってはいけないと言っている訳ではありません。

それだけではまた再発するため、それと併用した「原因を治す治療」をしなければ意味がないということです。

ではその「原因を治す治療」とはなんでしょう。

先程述べた3つの原因の中で唯一人の手を加える事が出来るのが、日常の姿勢です。

奈良県生駒市「えだ鍼灸整骨院・整体院」ではヘルニアによる腰痛の方が来られた場合、日常の姿勢をみていきます。

背骨は最初に述べたとおり首から腰まであるのですが、体はそれ以外にも足の骨や骨盤などもあります。

それら全ての位置をチェックし、ズレている骨を矯正していきます。

矯正すると骨の位置が正しい位置に整えられ、クッション(椎間板)にかかるストレスが減ります。

矯正の仕方

 

クッション(椎間板)にかかるストレスが減ると、一度飛び出たクッションの中身(随核)がそれ以上出ないため、あとは自然に自分の細胞が随核を食べてくれるのを待つだけです。

自分の体には自己治癒力があるため、随核を食べてくれると言ったこんなに素晴らしい機能があるのです。

自己治癒力を高めるには当院で行っている鍼灸治療も有効です。

鍼灸治療により自分の細胞が随核を食べやすくなるようにすることが出来ます。

ヘルニアによる腰痛を治すなら生駒市No.1のえだ鍼灸整骨院・整体院

詳しい各治療の説明は、来院された際に説明させていただきます。

ヘルニアによる腰痛はオペをしないと治らないと諦めている方は、ぜひ一度奈良県生駒市「えだ鍼灸整骨院・整体院」にご相談ください。

 


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