出産後は産後骨盤矯正をしたほうがいい理由とは?★

2021年03月6日

こんにちは!
産後骨盤矯正や交通事故対応ならおまかせ奈良県生駒市「えだ鍼灸整骨院・整体院」です!!

 

よく「産後は骨盤調整をしたほうが良い」ということを耳にしませんか?
なんとなく産後に骨盤調整をしたほうがいいとは聞くけど、なぜしたほうがいいのかわからないという方も多いです。
そこで今回は産後骨盤調整がなぜ必要なのか、産後骨盤調整が得意な当整骨院の施術方法を説明させていただきます!

奈良県生駒市で産後の腰痛を改善するなら「えだ鍼灸整骨院・整体院」の産後骨盤矯正がおすすめ

産後は骨盤が歪みやすい

出産後から産後半年くらいまでは、ホルモンの影響で全身の関節が緩みやすくなっており、特に体の土台になる骨盤は緩くなっている状態です。
骨盤が緩くなっていると、日常生活の些細なことですぐに歪みが発生するようになります。
また骨盤が緩い状態は半年後から徐々に元の状態に戻りますが、その時に歪んだ状態だと骨盤が歪んだままで関節が固まり、骨盤を真っ直ぐに戻しにくい状態になります。

産後ケアは奈良県生駒市「えだ鍼灸整骨院・整体院」へお任せください

筋力が衰え、体を支えれない

産後1ヶ月がすぎ、そろそろ動こうと思った時にひどく体が重いと感じたことはありませんか?
それは、筋力の低下が原因です。
妊娠後期から産後1ヶ月にかけて、日常生活で動く量が低下するため筋力が大幅に低下します。
人間は本来日常生活で立ったり座ったりしているのも、姿勢を維持するのに筋肉が支えている状態です。
その筋肉が衰えると、姿勢を支えるのが今まで以上に負担になり、疲れを感じやすくなります。産後ケアや産後骨盤矯正で骨盤のゆがみを取る

内臓の働きが低下する

骨盤の歪みや、姿勢を支える筋力が低下すると、内臓の働きも低下します。
内臓は骨盤の中に収まっており、骨盤が歪んだり、体を支えるインナーマッスルが弱ることで内臓が落ち込み圧迫されることで、内臓の働きが低下すると言われています。

内臓の働きが低下することで、代謝が落ち込み痩せにくくなったり便秘や冷えなどに繋がることもあります。

産後に内臓が下がって下腹が出る

産後の施術は、骨盤矯正と筋力強化が必須!!

産後は骨盤が歪みやすく、筋力も衰え様々な症状が出現します。
なので骨盤か筋力どちらかだけよくしても、完全にはよくなりません。

 

生駒市「えだ鍼灸整骨院・整体院」では、産後に悪くなった状態を産前以上によくなっていただくために、骨盤の歪みと筋力を強化する産後矯正メニューを用意しています。

 

①体の負担が少ない、ブロックやトムソンベッドという器具を用いてソフトで安全な骨盤調整を行い、歪んだ骨盤を正しい状態に戻します。

②衰えてしまったお腹のインナーマッスルを強化するため、電気の力で筋トレを行うEMSのコアレという機械をつかって筋力を強化します。

③体が悪化するのを防ぐため、日常生活でできるトレーニングや日常生活指導をしっかり行います。

 

これらの施術で産後の悪い状態を産前より良い状態になるように施術しています。

産後のお体でお悩みございましたら、生駒市「えだ鍼灸整骨院・整体院」にご相談ください!!産後骨盤矯正で産前の体型に戻す

 

・ベビールーム完備
・女性施術者勤務
・産後骨盤調整
・EMS
・寝るだけ筋トレ

「えだ鍼灸整骨院・整体院」
〒630-0243 奈良県生駒市俵口町451-1
TEL:0743-75-1656

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